知っておこう!

立教で教えて始まったところですが、驚くことがあります:日本の大学1年生はあまりインターネットを知らないようです。皆は携帯に頼って、日本語でないウェブページをあまりみないようです(私の感覚は間違っているかもしれませんが)。そのため、私は非常に便利だと思うネット上のツールをここで紹介しようと思います。

注意:ところで、下記に紹介するサービスを実際に試してみないと、私の説明だけでわかりません。ぜひ試してみて、ここでコメントを入れてみて下さい。

  1. メール
    gmail2.jpgネット上のメールサービスが少なくありませんが、Hotmailはいろいろな問題があります。私はYahoo! Japanを使っていますが、一番よくできているものはGoogle Mailです。使うため、招待される必要があるかもしれないので、招待してほしい人がいたら、連絡して下さい。インターフェース、スパム(迷惑メール)防止、そして保存量(2GB)の面でGoogleは一番いいと思います。
  2. 写真集:
    flickr_logo_beta.gif友達と写真をシェアしたい場合、または全世界の友人を作るため、写真を交換したいと、Flickrはお薦めです。無料と有料のアカウントがありますが、無料のものでも十分使えます。写真をバックアップするためのサービスもなり、写真へのリンクをつけて、他のページで表示することも簡単です。私の写真もあるから、探すことができるかな?
  3. 検索、翻訳、個人ホームページ:
    google.gif皆はすでにGoogleをよく知っているでしょう。特に検索エンジンとして一番よく利用されているものです。でも、Googleはいろいろなサービスをやっています。「more」というリンクをクリックすると、リストが出てきます。そこで個人のホームページ(Blogger)、翻訳サービスなどは目立つでしょう。個人ホームページは就職活動、サークル報告・連絡するところなどのために使用できます。翻訳サービスはそんなに正確に動かないでしょうが、時々時間を制約するために使ってもいいでしょう。なお、日本語のページにあるものは数少ないです。英語のページなら、さらに多くのサービスがあります:カレンダー学問書の検索、そして特に「Google Earth」や「Google Maps」(日本語版もある)です。Google Earthでは世界の多くの場所を衛生から見られたように見てみることができます。例えば、私のホームタウンをGoogle Mapsでみえます。
  4. 百科事典:
    Wikipedia.pngWikipediaは「Wiki」というオンラインシステムソフトを利用しているオンライン百科事典です。Wikiのシステムではだれでも自由にホームページのコンテンツを書いたり、直したり、調整することができるので、この内容は数多くの人に書かれたものです。その問題は内容が薄いか、信頼性がないものがあるという人がいますが、個人意見、偏見などが入っている項目(特に政治、宗教関係)があると頭におけば、まだ非常に便利な資源です。殆ど何でも調べることができます。基本の意味や歴史を調べるため、最適でしょう。ただ、Wikipediaで始まっても、他のところで確認した方が良いでしょう。特に、レポートなどを書く出発点としてWikipediaはとても便利です。日本版があり、どんどん進んでいますが、英語版での情報は日本語版より数倍あるので、日本語も英語も使ってみたら良いでしょう。

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これから、少しずつこのリストの項目を増やします

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